「ドラマチックコミュニケーション」"無料体感セミナー"
※終了致しました
・平成22年7月15日(木)開催
15時00分〜16時30分(14時45分受付開始・終了後〜17時 質疑応答等)
サッカーワールドカップ「日本代表チーム」の大躍進に学ぶ!!
ドラマチックコミュニケーションが「結束力」を高める!!
「結束力」大丈夫ですか? 会社の雰囲気は明るいですか? 社員の皆さんは前向きですか?
サッカーワールドカップ「日本代表チーム」の大躍進の原動力としてチームの「結束力」と言う事がとても大きな要因を締めていたのではないでしょうか? 職場に於いても個々の力が「結束」することにより組織としての生産性も上がり、やりがいのある活力に満ちた職場が形成されます。今一度「結束力」を高めてみませんか!!
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【セミナー内容】
1.「社会人基礎力」をチェックする!!
2.「結束力」を高めるコミュニケーション術!!
3.「ドラマチックコミュニケーション」を体感!!
【参加者の声】
様々なゲームを体感して「結束力」の必要 性を再確認出来ました。職場の立場を取り 払った中での研修によりお互いの距離が縮まった様でとても良かったです。
・平成22年7月22日(木)開催
15時00分〜16時30分(14時45分受付開始・終了後〜17時 質疑応答等)
「ストレス回避」で休業者・うつ予備軍を増やさない!!
ドラマチックコミュニケーションが「元気」と「笑顔」を引き出します!!
「ストレス回避」大丈夫ですか? 「心の不調」は未然に防いでいますか?
「うつ病」は日本の人口の10%近くの人が、一生のうちに一度はかかる可能性があると言われています。大切なのはかかってしまう前にどの様な「対策」を講じるかだと思います。やはり、心の不調を未然に防ぎ、ストレスを回避し、自分自身でストレスを消化できる能力を身につけることではないでしょうか?
ドラマチックコミュニケーションにはその能力を身につけ「元気」と「笑顔」を引き出す要素が沢山あるのです!! 心身の健康管理とコミュニケーションの意識改革は「休業者やうつ予備軍」を増やさない為にとても大切な「対策」ではないでしょうか!?
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【セミナー内容】
1.「ストレス回避」は「好感コミュニケーション」から!!
2.「元気」と「笑顔」は会社を救う!!
3.「ドラマチックコミュニケーション」を体感!!
【参加者の声】
とても楽しく笑顔が絶えない研修でした。人間関係を円滑にする為に必要な「意識の持ち方」を様々なゲー ムを通して分からせて頂きました。
【ドラマチックコミュニケーションとは】
ドラマチックコミュニケーションとは「演劇」「バレエ」「インプロ」などのエッセンスを活用し「楽しみながら」「ゲーム感覚」「気付き→活かす」という体感型アプローチにより、「自ら感じ」「自ら考え」「自ら行動する」と言う意識を高め、「感性」を磨き「非言語スキル」を高め「人とふれあう」楽しさを体感。そして、「本質力」を高めるという事を目指しています。「本質力」とは物事を結果に導く「個々の力」であり、その「プロセス・方法 」であると言えます。わかり易く例えるなら、パソコンでいえばOSのようなものであり「本質力」を高める事により、個々の「個性」「才能」「魅力」 も更に輝きを増すのです。
具体的なスキルアップ項目は下記になります。
・表現力 (伝える・受取る・印象)
・会話力 (話す・聞く・理解・提案)
・即興力 (アドリブ・察知・判断)
・発想力 (アイデア・企画・演出)
・立居振舞い (姿勢・歩き方・身振り)
「ドラマチックコミュニケーション」はフジテレビ「エチカの鏡」にて“好感度を上げる5つの大人気セミナー”として紹介して頂きました。
【場所】
・ニッセイエブロ株式会社
・〒105-0004 東京都港区新橋5-20-4
・URL:http://www.eblo.co.jp
・ニッセイエブロ株式会社へのアクセス方法
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【ご参加費用】
・無料
【人数】
・20名/回 (人数になり次第、締め切らせて頂きますのでお早めにお申し込み下さい)
【セミナー受講対象者】
経営者・管理職・人事総務関係
営業職・人材育成関係・その他
【講師】
株式会社 MANY ABILITIES 代表取締役 野原秀樹 - Hideki Nohara -

《プロフィール》
・18歳でジャズダンスを始め、19歳で上京、バレエを始める
・日本バレエ協会公演「アンナ・カレーニナ」・「ジゼル」などに出演する
・ヤングバレエフェスティバル「卒業舞踏会」などに出演する
・松山バレエ団「白鳥の湖」・「くるみ割り人形」などに出演する
・各種公演、多数バレエ教室発表会など、出演・振付・指導などをする
・1989年全国埼玉舞踊コンクール・舞踊協会賞
・1992年5月六本木にて自身の構成・演出・振付にて第1回自主公演を行なう
・1992年10月〜11月イギリス、ロンドンにて短期研修
・1993年7月イタリアオペラ「ボローニャ歌劇団」日本公演に於いて
「アドリアーナ・ルグヴルール」のバレエシーンに於いてメリクリウス役でソロを踊る
・TBSテレビ「青春!!島田学校」 にレギュラー出演するなど多数テレビ出演あり
・1994年4月〜現在 各種公演、発表会、イベント等に於いて振付、出演、プロデュースを
行い、バレエだけに限らずアート、エンターティメントが身近になる活動に取り組んでいる。
また、演劇やバレエなどのエッセンスを活用した新しい企業向けセミナー「ドラマチックコミュニケーション」を企画・展開中。更には、老人ホームなどの施設でボランテイア公演活動も展開している。
■コミュニケーションコンサルタント
■ハーマンモデル認定ファシリテーター
■認知症サポーター
■横浜ベンチャーポート登録アドバイザー
(相談随時受付中/ユーザー登録必要)
■ヒデキバレエ主宰![]()
■バレエボランティア代表![]()
【お申込み】
・ ㈱MANY ABILITIES
・http://many-abilities.com
・TEL:047-386-7853(平日9時〜18時)
・e-mail:info@many-abilities.com(24時間)
お申込み
【受講者の声】
・本当に楽しく、アッと言う間に時間が過ぎていきました。次回が待ち遠しく、楽しみです。ゲームを通して、別の自分になれるわけですから、会社の立場を取っ払い、みんなとの距離が、グッと近くなります。みんなも同じだと思います。普段、社長だとか、専務だとか、先輩だとか意識して気を遣っているのが、ニックネームで呼び合うことによって解放されますので、素の自分を出すことができますので、本当に楽しいひとときです。社内研修が楽しいなんて、野原さんの研修くらいじゃないでしょうか。(H.N)
・ミュニケーションが苦手な私にとってはいい機会だと思います。ゲームを通して、楽しく非言語部分の大切さを学ぶことが出来ました。あだ名を付けて呼び合うゲームでも、その場で名前を記憶することで、記憶力を付ける、その場にあった情報を引き出す練習に。リズムを取ることにより、相手のペースに合わせる練習になりました。数字を1〜10まであげるだけのゲームでも周りの雰囲気を読み、自分のポジションを把握する練習になりました。みんなで同じ目標に向かって何かをすることによって団結力が高まったと思います。今後の生活でも、相手の目を見て話すこと、大きな声で話す、という基本を意識して行こうと思います。(G.N)
・野原さんのセミナーに参加する様になってから改めて会話やコミュニケーションのキャッチボールを意識する様になりました。意識とは言ってもあまり考えすぎたりはせず、例えば、相手の伝えたいことをまずちゃんと分かろうと心がけてそして、それに対するレスポンスとしてこちらから伝えるように氣を付け結果としてキャッチボールが以前より上手く行く様になってきたと思います。また今回のテーマは「察知力・アドリブ力」(4/14開催セミナー)ということでしたが参加してみてこれは「発想の柔軟体操」かなと思いました。一般的に日々の仕事などではどうしても ある枠の中での答えを求められがちですが我々が直面する様々な場面で察知やアドリブを発揮するには凝り固まった発想や、曇ってしまった感覚を呼び覚まし活性化することが必要なのだと感じました。言い換えるなら 子供の頃の柔軟性を取り戻す様な感覚でしょうか、ただ、単に子供に帰るということではなくその感覚を取り戻しながらも子供の頃にはなかった知識や経験を上手く活かしていく一つの方法として察知力・アドリブ力を磨くということで、これは、より円滑で活性化した生活を公私ともに楽しく送ることに繋がっていくのではないかと感じました。(T.A)

